■ひとそれぞれのロッカーズ...

『 ROCKERS 』ってご存知でしょうか?直読みで、『ロックな奴等』とかになるんでしょうが、

そんなのごくごく当たり前に過ごしてる人からすれば、『バカにしてるの?』って、笑われちゃうけど、

染まり具合もそこそこの、年に一度の参加者?『俄か(にわか)ロッカーズ?』には、

『ホントどうなんだかって?』世界観なのですね、


お恥ずかしながら、ハレルヤ!良い悪いは別として、わたしも後者に当たるのでしょうか、


まあこれも、食わず嫌いでは、何モノすら見えず..、

絵描き思想や、はたまた性か、『それを描くには、そのものを知る』とでも言いますか、

うわべだけの模写では、テーマや本質の最たるところなんかが見えなかったり、

ある意味、可能な限り所かまわず、『ドキュメンタリー?』っとでもね...、

そんなわけで、ありのままどちらでもないスタンスで見たロッカーズを、ポチットレポートしてみようかなっと、


まあ切欠としては、ある2人の同人さんの影響が多分にある訳だけど、

ひとりは、『元ミュージシャン』、ひとりは、『レザークラフトマン』とね、

トライアングルの接点は、『互いにバイカー』と言う、典型的なスタイルなんだけど、

まあわたし自身が表向き『コテコテのロッカーズ』じゃないんで、

多分に不満を感じる方もおられるとは思いますが、

そこはポチット黙認してやって下さい、(決して嫌いでは無いと言う理由でね、)

まあ~そんな目に見えぬ敷居が壁になってる方は、わたし以外にも大勢いると想うしね、

日本でのロッカーズには、大きく分けて、どうも幾つかの捉え方があるようで、


先ずは音楽系から、


本来ブリテッシュロックを筆頭のはずが、

何故だかアメリカングラフィティー宜しくのフィフティーズの乗りなんかと、ダブついて同調してる様で、

やはり、これもロカビリー系『プンプン』の匂いを放つファッション所以か、

『チャンポン』してる様に感じるのは、わたしだけなのだろうか、

しかし濃い~人たちは、相当拘り強く、またディープに敷居もそれなりに高くね、

反面、さほどの人たちにすれば、歌謡曲以上、自分のテイスト以内ってところなのでしょうか、(笑)


ここ日本での年齢層は、比較的若年で、本場マン島のあたりエースカフェ古事記なんかを見てると、

ホント日本は、究極のコスプレ大国にも思えてきます。(プッ)

古くは、エディコクランさん、チャックベリーさん、などの純ロカビリー系崇拝者なんだろうけど、

まあ~エレクトリックベースじゃなく、(ウッドベースの時代のね、)


会場には、毎年インディーズ系の『ロカバンド』なんかが出張してて、生演奏のステージでみんな

まさにジルバの会場?に迷い込んだみたく、『ドゥーアップ』宜しくやっちゃう訳、

あるバンドさんなんかは、九州から毎年来てる様だしね、

これもドサ廻りの営業なんだろうけど、周りが『それ』だから、盛り上がり方も真骨頂なんだろうね、

そりゃ志向も方向も同じ、振り向いてくれる人が、自分達の曲で『ドゥーアップ』するんだから、

バンドさんは、さぞ最高な気分だろうな、

ポチット残念なのが、その幅が狭いと言うか、一色というか、

もっと新しいビート入り混じると、心底たのしいんだろうけど、

ロッカーズサウンドって言っても、『ドゥーアップ系のロッケンローラー』の為だけのものじゃ無いんだろうし、

誰が決めたんだって感じかな~、それ風に固着し過ぎと言うかね、

そんなアナーキーなバンドの進出が望ましいけどね、誰かやって見れば?(風切れるかもよ!)


流石に何十年も踊ってないから、何だけど、

折角だから体脂肪燃焼とばかり?ポチットばかり重たいステップ一瞬踏むけどね、(爆)


主催者サイドが往年の好き物って言うのも多分にあるんだろうけど、

こんなシーンを見てたら『ロカ系』もようやく市民権なんかが得られたんだな~って想うのね、

わたし等の時は、『リーゼント』=『音楽』じゃなくって、まずは、『不良』とかの代名詞?

当時『3ナイ』の棚に上げられていたから、堂々なりに、肩身もそれなりだったしな~、

チョイ悪系のスターも、8割方がリーゼント系のロケットヘアーだったし、パンチもね、(笑)


当時そう言えば、『お前のロケット何センチ?』とか、馬鹿みたいな事競ってる時も有ったな~、

ちゃり(モミアゲ)をテクノ(モミアゲを水平に剃る?)にしたら正統なロッカーじゃないとかどうとか、

YMO(イエローマジックオーケストラ)が大ブレイクして、お前は隠れテクノだとかね、(爆)

今想い返せば、ホントしょーむない事マジメにやってたと想うね、

でも反面、『好き』と言う、純粋な『あがき』めいた道理がまるで通用しないと言うか、

まずは見た目重視、

当時のPTAが考えたかどうだか、『ロケット=ヤンキー=悪』、(すごい方程式だ!)


そしてもうひとつはMC系、


バイク、若しくはバイカーって言うのは、ある国では、市民権が得れていたり、

はたまたある国では、反社会的な象徴とされたり、国々の事情でその範囲も様々、

兎角、この島国では、どうだろうね、

ここに集結する多くは、イギリスに活動拠点を置く、59CLUBと呼ばれるロッカーズの一応国内版?

一応と言うのは失礼なんだけど、国々の文化で方向性もマッタリ違うだろうしね、

まあ~音楽系で、既にそう感じてしまったので、

見回す限り、車種の多くはYAMAHAのシングルSR系が中心で、

セパレートハンドル&moreで、お決まりのカフェレーサースタイルが筆頭でしょうか、


でもでも、HONDAのGB系なんかもチラホラいたり、隠れ?RFVC系同人としては気になりますね、

まあ~国産系は、生粋のプライベーターか、稀にツボを心得た凄腕さんで、結構盛り上がります。

キャブレーターひとつ見ても、今時はケイヒンかミクニあたりのスライドバルブって感じだけど、

流れをリードしてるんだろうカリカリマシンも、時代に逆行した円筒バルブのCRって感じだったり、(プッ)

ベースが『そのジャンル』だから、雰囲気重視ってセッティングって解らなくもないけど、

安易な選択と管理でアクセル張り付いても知りませんよ~(加速ポンプはカットしようね~)(爆)


まあ、まあ、『これぞジャパニーズの真骨頂』って感じで、独特の文化なんかを感じていいね、

さしずめ、半世紀前の『カミナリ族』って感じだけど、

そう言う意味で、コチラはとても好感が持てる訳なんですね、それ風な『戦闘機乗り』コスプレだし、(笑)


ネット全盛、逆にそんな独特な文化思想想に目を輝かしてる国外のバイカーも、沢山居るんじゃないかな、

SR系もSR系、あんな鉄馬らしい鉄馬も、今となっては世界中でも古典的部類に入るんだろうし、

旧中島飛行機(現スバル)なんかが、レシプロ鉄馬出せば受けるんだろうけどね、(BMWがあるか!)

国外のファンにすればSR系はいわばカタチを変えないレジェンド、

ある意味『着物やお寺』に近いオーラを持つ東洋唯一の鉄馬?


お次は、マンクス、コマンド(ノートン)、ボニー、バスタブ(トライアンフ)、ゴルディ(BSA)などの

プッシュロッド外車勢もチラホラ目立ちますが、

コチラの大抵は、御付きお任せのショップコンプリートの、年に何度乗るの?って感じの仕様か、

それ以外を眺めると、

戦後の英車ファンから、大金積上げて手に入れたみたいなのから、車載して来た(笑)オブジェまで、

そんなのを譲り受けた方に限ってファッションも知識も豊富なロッカーズ熟練者?なのでしょうが、

中には碌に整備すらせず、知ったかぶりでブン回してるのが目立ちます。

まあ~年に一度の晴れ舞台、この時とばかり、本人良ければそれで好しなのでしょうけどね、


しかしながらハレルヤ!稀にも一部出処を知る者の心理としては、ポチット悲しくなったり、


作者?に対して失礼な乗り手が多いのでプチットね、(ブチッ)

幾ら銭積んで買ったと言えど、この手の元所有者の多くは趣味がエキサイトした人が多いから、

まるで『子を可愛がる』と言うか、そんなの間直で見てたら(見てただけか?)(う~拉致も!)

当たって砕けろ全バラモーターファン(笑)からとしては、やりきれない一面なのかもね、

どんな優秀なメカだって、最初はみんなズブのシロートな訳で...、

そんな風に見てたら、国産勢は行き当たりバッタリでも『乗れてる』ファンが多く見受けられますが、

本場勢の『乗り手と馬』があれでは、ポチッとどうだかね、まあ人それぞれだけど、


まあ~レポートしてるわたしこそ、絵描きの内装屋のオッサンなんだけど、(爆)


この辺りのバロメーターを他と置き換えると、『サーキット』なんかにも被りますね~、

そりゃひとつの取り巻きは、方や『見学者』から、方や『InternationaA級』までと様々ですが...、

ただ『見学者』は別として、ノービスもインターも大概の運転手さん?は最低のメカ経験もあったりね、

競技だろうから、最低のマナーと言うかルールがあるからなんだろうけど、


早い話、此方のフィールドでは、『英車はオイルが漏れる』は、門前払い、論外を意味するのね、

捻くれ者が、大金積上げてサーキット購入するなら知らんけど、(爆)

走る側の多くの環境に、常にアドヴァンテージを高める事に徹しているので、危険因子は見学となったり、

遅い者は速い者にレコードラインを譲らないといけなかったり、それは、練習であろうがね、

因みにわたしは、ここではプライベーター最低限の『MFJジュニア』ですので、一応走る部類?(プッ)

岡山も鈴鹿も、国際コースの経験もポチットね、と言うか動くパイロン代わりなのでしょうが、(笑)

オマケに両方で、人の撒き散らしたオイルに乗って飛んで行っだ経験もあり、(爆)


本場崇拝だろうが何だろうが、ひとつのモーターサイクルファンとしてあのオイル漏れではポチットね、


当時、『仕事のアトの一杯』ならぬ、夜な夜な師匠と鉄馬制作のお話しなんですが、ポチット、

稀の『出処の素』と言うか、便乗お手伝いさせて頂いた英車は、『オイル漏れしない英車?』だったり、

ある時、師匠のところで、お手伝いがてら触らせて頂いたなりで言えば、

特に年代の古い車種は、ケース間の嵌合も、今ほど精度は決して高くないし、シールもそれなり、

現代はオイル粘度もタイトじゃないし、銘柄も豊富、そんなのを安易な解釈で交換してたりすれば、

当然の如くオイル漏れは当たり前なのです。

ここで師匠を紹介しとくと、バイクとはまるでで無縁の潜水夫のとっつあんなんだけど、

こちらは、たかが絵描きの内装屋、どう繋がったかと言えば、

大昔、テレビの裏で、ポチット機材庫経験があるのをいい事に、海事の収録に拉致されたんだよね、(笑)

RVOで国内外の海洋調査なんかを主事してる、まさに海のプロフェッショナル、

わたしたちが普遍的に目にするエアー漏れ、オイル漏れ、冗談で笑える様な事もあったりなんだけど、

以前、頻繁に?同行調査?させて頂いた経験から言えば、(太平洋とか南洋とか)(オイ!)

この世界尺度でモノを見れば、『エアー漏れ』=『命取り』なのかも知れません、


こう言うフィールド理論からすれば、『漏れる』事への執念と言うか、執着は、一般人離れしたものです。

それは、時代が古い新しいは論外なのでしょうね、

まあ~それ以外は、線引きが下手と言うか、何事に措いても極めないと気が済まない方と言うか、(笑)

まさに、嵌合摺り合わせも、指紋が無くなるまでと、半端じゃ有りません、(爆)

その精度は、冷間時から運動時まで全てに記録して、まさに仕事の延長線、(水深刻みの塩分濃度?)

結果、一滴でも漏れれば?ためらわずケース叩き割って摺るの繰り返しと、まさに鬼~、

そんな拘り様だから、内燃機関も1000分の1単位のバランス取りをやっちゃう、(潜水夫なのに~、)

在り合わせの工具でと言うか、無いのはそれ用に作っちゃう、(パチンコ好きのとっつあんなのに~)(笑)

ホント毎週の様に、時間を忘れて随分付き合わされた記憶があるけど、

全ての制作時間を銭で割ったとすれば、家一軒建つんじゃないのって具合なのね、

持ち主さん、壊れる前に出頭してね、

壊れてから持って来てもバイク屋じゃないから、ブチッとされちゃうと、ポチットむつかしい?からね、

潜水夫だし、(爆)


まあ、まあ、お次はポチットファッション系


最近は、あの独特なファッションが若年層に受け入れられたのが裾野が広がった事の所以か、

目を凝らすと相当なお洒落さんがいるようで、

黒に混じって茶系や色物系とかのサイケっぽいお兄ちゃんもいたり、中々いい感じですね、

黒系?は、セパレートの皮上下と、オーソドックスなツーリングスタイル&レジェンド?英国騎士系、

そんな所を噛み砕けば、イギリスが発祥と言うだけで、

勝手な偶像に支配された島国のはめ込み文化に、ポチット疑問を感じたりね、(爆)

カラフルなのも実は見てみたいと言う願望があったりね、(常人離れしたのとか)


日本のメジャーパブリシングなんかが海外事情を特集してた記事なんかを思い返せば、

本来、季節気候、音楽に関係ない生粋のツーリストの集いなんだろうけど、

国内版ネスカフェのCMみたいにね、(プッ)

しかし、ここ島国でのロッカーズ事情で正直感じた事は、

まるでそれっぽくギラついた、プロモーター色の濃い集いにポチット見えちゃったり、


今のアメ村、昔のアメ村って、関西ローカルな話だけど、昔はそれこそ自由なスタンスで雑貨なんかの

お店が軒を連ねてて、家賃もそれなりだし、フランクにやってたんだろけど、

大手の企業が入り込んでから急に客足が途絶えたと言うか、それら進出によって地上価も鰻登りで高騰、

効率を図ったお店が増える一方、新しい発見が出来る稀なお店が、次々お店閉めちゃったと言うか、


そんな風に想うと、この手のフリマなんかのたのしみと言えば、ポチット味があって値段もそれなり、

いい意味、輝きあるモノなら、ポチット高くても欲しくもなるんだけど、

いかんせん、こ慣れたモノが並んでる割りに、それは意外と高価だったり、

遊び心が無いと言うか、その為だけに軒を連ねてると言うか、何所のイベントでも困ったもんだね、

まあ~集客あるし、仕方がないんだろうな~、

まあわたくし的には、フリマで、こんなスタンスじゃポチットね~、意表をついた定番外?が無いと言うか、


ネットなんてまだ無い頃、一部の外郭を封印した内需は、それが先端と言わんばかりメディアで取り上げ、

挙句の果ては、それら勝手な城壁で覆い尽くし、知らない者から順に食い物にしちゃう、

まさに蟻地獄、まあ自らが人任せの蟻も蟻だけどね~、

確かに、どっちもどっち、『その時楽しければいいじゃん!』って言い切っちゃう気持ちも分かるし、

ロッカーズだとか、なんたるかは、あくまで演出された『それ風』であって、空想イメージみたくね、

それを知ってか、黙ってか、wwwが普及した途端、当たり前の様に肩で風切ってた船頭?は、

本物を誰もが覗き見れるご時勢、何時の間にやらそろりとスポンサー的立場で媚売って、

時代でばら蒔いたウソの塊は、何時の間にやらこっそりゴミ箱行きなんだろうかね、

表看板変わったとこも結構ある様だし、


まあ今回で足を運ぶのは2度目なんだけど、ハレルヤ!


国内では、毎年、端午の節句5月5日の子どもの日、奈良県橿原市という土地で開催されるのですが、

東は、遥か関東、甲信越方面から、また西は、九州方面から目的地目指し、グループ、ソロ含め約数百台

前後が集結します。しかしなぜ、わたしの様な普通のオッサンが、俄かで参加してるかと言うと、

切欠は、『mcの3』にて掲載しているゴルディの兄貴に原因があったりもするんですね、

そもそも、その兄貴は唯一ロカビリー系でメジャーデビューした過去がある元ロッカーだったりね、

今は引退して、ポチットインディーズ系のバンドの世話をしてるそうだけど、

そう言う意味で、『ロカ的ミュージックシーン』には子どもの頃から恵まれていたと言うか、

偶然にも従兄がその手の崇拝的シンボルだったからとでも言うか...、

本物志向と言うより、本物その者だから仕方がないんだけど、(笑)

未だにそっち系の一部へ首を突っ込めば、やる事なす事気を遣うと言うか、

その他は『カクガクシカジカ』って事にしといて下さい、(爆)


まあ、話しを締め上げればハレルヤ!


いざ『ロッカーズってなんだろう?』とかのルーツやポリシーなんかを知りたくなると、

三種の陣以外に、まるで染まりきってる集まりというか、

バイクに纏わる記憶に思い出話し咲かせると、全てに反屈とも思える反抗時代?

昭和の学生紛争の延長線上か、そりゃもう、チカラとチカラのぶつかり合い、まさにイズム、

こんな時代を受け止めた時があったから、

ついつい核心とも思える『集まる理由』をついつい知りたくもなるのでしょうか、


過去の先人達の形相と、その行動から行き着く末を想像して免疫ついたか賢くなったか、

これは、社会や風潮がどう変わろうが、何時の時代にも言える事だけど、

平たくポチット看板に弱いって言うか、なんかそんなので囲いたいって言うか~、

自分が『それ』でないと、その一部でないと言う『錯覚』みたいなね、

ネームバリューに麻痺してるとでも、と、なるのでしょうか、こうなれば、『ファン』と言うより『カルト』だね、

でもこの辺りの、『何を?誰を?』アタマにするとでも言うかの感覚を変えない限り、

何時まで経っても、ホントの自由からの開放なんてないだろうし、

所詮は、早いか遅いかだけの順番ぐらいで、同じ事(アタマの取り合い)繰り返しするだけだと想うけど、

解ってるんだかどうだかね、

資本主義じゃあるまいし、支配する側される側、

まして趣味なんだし、『アタマなし』の『好き』だけでいいじゃんってね、(笑)

ま~どっちを選んで歩くかは、人それぞれなんだろうけど、


そんなスタンスで、今年も別名『白い稲妻』のアメ車ちゃんで参加して見よっと!

英車全盛の中の話しだけどね、

一応...、カフェレーサーって想ってる訳だから、ま~いっか!

こちらも、ロッカーズ事務局さん配布の

第11回のフライヤー、

見慣れた?ゴルディーさんは、

関西から参加の、元音楽家のね、

まるで毒々しい演出が、

マンパワーって感じでしょうか、

後ろのC-15もだし~、

あんまり度が過ぎるんで、

こっちはポチット酒呑ましてやろうにも、

コテコテのドランカーだから

しょっちゅう呑んでやがるし、

屁こいてるとこ見飽きたと言うか、(爆)

これは、ロッカーズ事務局さん配布の

第9回のフライヤーなのね、

美しいT120ボニー乗りのモデルさんは、

関東から参加の

カッコイイ好青年なんだよね、

まるでツメの甘さがないと言うか、

馬に跨る英国騎士って感じかな、

あんまり決まってるんで、

ポチット酒呑まして、

屁こいてるシーンでも

見てみたくなると言うか、(笑)

兎に角、陸にいる時は、

自分時間をたのしむ訳です。

判るようなね、

以前も氏が言ってたけど、

海でトラブったらまさに終わり、(笑)

たまに覗くと、

仕事の合間ポチットこんな事してたり、

右チェンジも左チェンジも乗るのね、

何時までも無邪気なのです。

メーターあるだけ使いたい人だったり、

陸は救急車迎えに来てくれるからだと、

こちらの集まりは、

ロッカーズと言うより、稀に縁があった、

鉄馬バカ?の集い、

たまたま英車が多いだけだったり、

偶然好きなのが、集まってるだけで、

地位も、歳の差も腕の左もバラバラ、

でもそれぞれに、目一杯だったり、

ま~真ん中で足曲げてるお方が

日本版59の中心的人物だったりね、

愛嬌タップリ可愛いお方ですよ、

何故かって?

それは...、どうだかね~、(爆)

とある潜水夫?が手塩に掛けて組んだ

カリカリ・コマンド、このカットで見る限り

普通の実用車だけど、

気になる方は、

氏のお仕事の邪魔にならぬ範囲で

各自で連絡取ってみて下さい、

但し...、せっかちな方はご遠慮ね、

バイク屋さんじゃないので...、

(株)マリンエンジニアサービス

この時は、

ビューエルで参加したんだけどね、

アメ車がどうしてここに?って

視野の狭さに日本を見たね、

あんた一体誰だ?

オレはお前の遺伝子の元だ!(爆)

なるほど~、それでやっちゃう訳か~、

直接こられた方は何のページかさっぱり...まずはダンシングバナーで項目トップへお廻り下さい!

何処かの黄色いX1乗ってるお方に

もろ現車、△木馬って書かれてたから、

883の柔らかシートも意外とイイかもね、

お尻に優しいし、(プッ)

現状でファイトできるゴルディ、(プッ)

と言うか?

大抵はオブジェしか見ませんし、

鉄馬は動いてナンボ、

オブジェでは可哀相ですしね、

JEの鍛造ピストンで、怪物コマンドに

執念のダイナミックバランス取り、

しかも潜水夫のとっつあん?の手組み、

仕上はまさにコンクールデレガンス、

指紋抹消の鬼磨き&more、(爆)

後ろのデッキで仁王立ち、

何処か?の洋上に放水してるのが

コマンドの元の持ち主、

何処か?の洋上で撮影してるのが、

拉致られた内装屋のわたし、(爆)

この時は、

兄貴のW拝借でポチット参加したけど、

古物の付き添いって感じかな、(笑)

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